感謝します。

もう間もなく師走でございますね。

今年のゆるままを一言で表わすと「咳」or「鼻」

てくらいに悩まされました。いえ、今も「鼻」には悩まされとります。

こんなに咳が出たのに

先日の健康診断の結果

胸写→異常なし。

胸写

そして この一年

正社員になり倒れないようにと、もりもり食べてまいりました。

そう、倒れないようにを言い訳に 寝るが寝るまで甘い物やら甘いものやらww

なので 血液結果はそれ相当の覚悟をしておりましたところ~

全て正常範囲内。 奇跡的な結果です。 結果説明の帰り

お祝いにプリンを2個買って2個ともひとりで食べちゃいました。

ひとつは旦那はんの口に入るはずでしたがw

結果

で、思うに大豆のお陰??


  
『大豆の効果』
大豆や大豆加工品はコレステロールを下げるために、積極的に摂取したいですね。
大豆にはコレステロールを減らして、動脈硬化を防ぐ働きをする不飽和脂肪酸が多く含まれています。コレステロール値が高く、動物性食品を控える必要がある場合には、たんぱく源としても大豆とその加工品は最適です。
大豆の成分は、レシチン、カリウム、サポニン、イソフラボン、ビタミンEなどで、レシチンは善玉コレステロールを増やしてくれます。カリウムはナトリウムを排出して血圧の上昇を抑える作用があります。
サポニンは、コレステロールの代謝を促進しコレステロール値を下げる効果があります。
またイソフラボンは悪玉コレステロールを肝臓に戻し、LDL善玉コレステロールを増やす働きをします。

大豆はまさに生活習慣病予防にもってこいの食材です!大豆そのものを料理にしたり、豆腐、豆乳、納豆、厚揚げ、湯葉など日々の食事にぜひ大豆を取り入れることはコレステロールを下げるのに有効です。
                                   <コレステロールを下げるサイトさま参照>



こうして常に茹で大豆が冷凍庫に保存されております。

冷凍大豆

そして水煮した時の煮汁も小分けして冷凍しております。

大豆の煮汁

「おでん」の時は解凍して出汁と一緒に入れております。

おでん

まろやかな旨みが生まれます。

そして毎日

仕事中に有酸素運動をしているかのような汗をかいております。

そう、季節を問わず。

新患フェア、チビッコ祭り、暴れるキッズの抑え込み、逃げ回るちびっこに軟膏処置etc…。

常に競歩状態。

この忙しさが実は脂肪を燃やしてくれているのでしょうか?!

だとすると感謝せねばなりませんね。

このくそ忙しい毎日に ありがとう。




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